よくあるご質問

A.大きく分けて5つの違いがあります

  1. 外国人講師によるレッスン
  2. 母国語が英語である外国人講師によるレッスンを行っています。
    言葉の背景にある文化や、生活習慣なども身につけ、発音やジェスチャーから、生きた国際感覚を自然に吸収します。
  3. 少人数制
  4. 一人一人をしっかりケアできる1クラス6人までのクラス編成です。
  5. フォニックス教育法
  6. 実際に英語圏の子供たちが学んでいるフォニックス教育法。
    ローマ字からではなく、「文字の音」からの学習法により、はじめてみる単語でも正解に近い読み方ができ、ルールを学ぶことで日本での英語教育に不可欠な「書く」の力をつけることができます。
    受講生のお母様からの声で、「フォニックスを習い始めて、次々と車の名前を言うんです!」 子供達は車の名前を覚えているのではなく、車のボディに書いてある文字を読んでいるのです!!!耳から音が入り、口から言葉として発し、目で単語の音を読み、手で単語として書くことが出来る!これがフォニックス教育法です!
  7. 語学教育に最適な環境
  8. 教室はリビングルームのようで、リラックスした雰囲気でレッスンします。
    「座して聞く」だけの講座スタイルだけではなく、音楽、動作を用いて身体全体で学びます。音楽はピアノ演奏による「本物の音」を用いてレッスンを行います。スピーカーを通してではなく、幼い頃から本物の音で耳を育てる環境作りをしています。
  9. メンタルサポート
  10. 外国人講師と日本人スタッフである心理カウンセラーがレッスンを共有し、学習に集中できない、グループの友達と話しができない、講師とうまく話せない・・・など受講生の問題克服のサポートをしております。
    保護者の方々にレッスン中の受講生の様子をお伝えしたり、ご要望をすぐに取り入れるよう心がけております。 その他、育児相談、地域相談も積極的にお受けしております。

A.英語の正しい発音と、読んで書く力がつきます!

その他、レッスン中に大切にしていることはマナー(礼儀)です。
あいさつ、返事、お礼、謝罪、人の目を見て話しをする、人の話しを聞く 最近の日本語では「別に」「普通」「無理」「お茶」「ごはん」など、単語化した言葉で、片付けられています。
英語では相手の立場に立って話す文章が非常に多いです。相手を思いやり、自分も主張する・・・人間力も身につきます!

A.受講クラスは2歳児からですが、1歳過ぎからの受講生もいます。

これは、「何歳から言葉を教えますか?」という問いにもつながります。
1歳から習われている受講生は、外国人講師には英語で、日本人には日本語で無意識に使い分けをしています。まだ本人の意思確認は出来ないので、保護者の方の方針で習い始める年齢はご相談ください。

A.親が思っているほど、子どもたちは引っ込み思案でもなく、活発過ぎということはありません。

大人の心も子どもの心もお天気みたいなところがあります。今日は引っ込み思案でも、明日は活発だったり、その逆だったり・・・育児経験のある心理カウンセラーがサポートスタッフとしてレッスンに参加しております。
しっかり子どもたちを抱きしめ、受容し、時には厳しく叱ることもありますが、たっぷり褒めまくってこどもの成長をサポートいたします。

A.ブリリアントのレッスンは階段方式ではありません。

ですから一つ階段を踏み外すと進めない・・・というレッスンではないのです。
「スパイラル方式」で、「最初は浅く学び、反復しながら深く学ぶという理論」を取り入れています。このスパイラル方式を行うと、とても記憶の定着が速くなります。
いつから始めても楽しくレッスンに取り組めるというわけです。日本人スタッフのサポートもあるので、安心してお子様をお預けください。

A.確かにそういう教室も多いのは事実です。

一緒に工作しているだけだったり、ボール遊びをしているだけだったり・・・
ブリリアントでは楽しいだけではなく、身につくカリキュラムを組んでいます。音楽はピアノ演奏に合わせ、受講生がちゃんと唄えるように、ゆっくり指導します。
遊びも取り入れますが、あくまでも遊びの道具を使った、数字、色、形のレッスンや、身体を動かすことにより言葉をより発しやすくするためです。
幼稚園クラスから簡単な宿題があります。ご家庭でもレッスンの復習や、どんなレッスンをしたかを家族で話し合っていただく機会に、そして子供たちを褒めていただく時間にと思っております。

A.最近では、文法勉強が中心だった学校の英語教育も大きく変わって、これまでの「読む」「書く」から「聞く」「話す」が重要視されるようになっています。

学校の授業でもリスニングやスピーキングの授業が多くなり、受験でもこうした「聞く」「話す」という能力を評価する傾向が増えています。
中学校入学までに「聞く」「話す」を学んでいないということは、中学入学後にいきなりピアノと楽譜を渡されて、「さぁ弾いてみて!」と言われるようなものです。
ブリリアントで幼い頃から英語を学ぶということは、「楽譜が読める」=フォニックス教育法により、始めてみる単語も読み、書くことができる、「ピアノが弾ける」=発音の違いを聞き分け、話すことができる!!!ということです。こうした土台がない他の子どもに比べて、ブリリアントの受講生は圧倒的に有利であり、学校の授業や受験でも大きな力となります。